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20130425:設定に3人追加しました。

 
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この記事では”王様のお庭”に関する概要を掲載しております。
追記に折りたたんでありますので、閲覧する方は追記からどうぞ。

【目次】
>そもそも”王様のお庭”とは
>”王様のお庭”の正式名称について
>”王様のお庭”の歴史
>国の特色
>法律等

そもそも”王様のお庭”とは
”王様のお庭”とは、エンペルト♂ゲンテが治める1つの国。
王族が存在し、その下には王族及び国全体を守る精鋭騎士が存在し、
城下街には沢山の種類の店が並び、個性豊かな住人が住んでいる。
この国は人間では決して見つけることができず、
ポケモンの「原型」と「擬人化した人物」だけが知ることの出来る世界となっている。
生粋の人間との接触は国内では皆無ではあるが、貿易は盛ん。


”王様のお庭”の正式名称
この国にはどういうわけか正式な国名が存在しない。
歴史書を読んでも正式名称らしきものは見当たらず、現在は考古学者が王家の下で研究を進めている。
”王様のお庭”という呼び名については歴史書に記されている。
”王様のお庭”とは、昔から使われている国の愛称のこと。愛称の発祥は城下街。
代々王族の者は住民との交流や住民の国に対する生の意見を図るため、度々城下街に出向くことがあった。
その時の王族は一切横柄な態度をとることなく、誰とでも親しげに接していた。
その姿から城下街のある住民は「国王は我々城下の者に対してとても親密に接し、分け隔てる事をなさらない。」
と述べた。
以降、王家と城下街の住民との距離が親密であり、王族が城内の庭を散策するように城下街を歩く様から”王様のお庭”という愛称が生まれたという。


”王様のお庭”の歴史
”王様のお庭”があった場所はかつて何もない更地だった。
そこに雪が舞い降りるように、1人の女神コフィンが降臨した。
コフィンは自らの能力で土地を開拓し、個性を齎すために城下街を4つに分けたという。
『炎』のエレメンツの加護の下にある―シャーラ・ディントルノ―
『光』のエレメンツの加護の下にある―ルチェルナリオーネ―
『闇』のエレメンツの加護の下にある―スクーロソッボルゴ―
『水』のエレメンツの加護の下にある―リコーレポルト―
女神コフィンはその地の女王となり、その血は現在の国王ゲンテと妹姫君のミリアに受け継がれている。
城下で流れている噂では、今もコフィンはあらゆるものの姿に形を変え、この国の行く末を見守っているという。


国の特色
大部分は洋風文化が浸透している。
が、個人の好みで和装をしている者、和の文化を重んじる者も当然いる。
この国の住人の信条は「誇り」と「温和」、それから「忠誠」。
王族・城下街住人共に、更にこの国で生まれ育った者は取り分けこの国の住人である事に誇りを持っている。
また、住人同士は非常に仲が良く、街で会えば誰もが挨拶を交わしたり会話を弾ませる。
「この国に住む者、全てはこの国から恩恵を授かった仲間である。」
・・・というこの国に昔から伝わる言葉が「温和」という信条を祀り上げた。
「忠誠」は王家に誓う忠誠という意味もあるが、「この国に対して忠誠を誓う」という意味合いが1番強い。
「恩恵を授かっているのだから、この土地を敬愛し、感謝の気持ちを忘れない」という意味を込めての信条。
これらの信条もあって、人によって差はあるが、この国の住人は「芯が強い、人好き、忠誠心が強い」という国民性がある。
また、この国の開拓者、女神コフィンがエンペルト族だったことから、人口の多くはエンペルト族が占めている。

法律等
この国にも法律は存在する。
私怨などによる殺人や窃盗・・・そう言ったものは当然の事ながら法律で罰せられる。
ただし、この国にはギルドがあり、その依頼の中には暗殺なども含まれており、
ギルドが審査を行なってからクエストを公開するため、ギルド経由からの暗殺は法では罰せられない。
王家直属の精鋭騎士とスクーロ・ソッボルゴに本部を構える刑事が国の治安を守っているが、
住人の中には戦術をわきまえている者もいるため、住人も参戦することがある。


12.04.07 記載開始
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